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2024年11月24日(日)
たつみ・こどもおとなフェスタ当日。
11月下旬にもかかわらず、好天に恵まれ、暖かく風もなく最高のフェスタ日和。
8月の初公演の際は、東京の合唱団さんに手伝って頂き、4曲を歌うのがやっとだった私たちが、この日は自分たちだけで、8曲を披露しました。
朝9時に集まったメンバー、全員揃うのはなんと初めて。
子どもメンバーはそれぞれの都合の良い時間や場所で練習をしてきました。
いよいよ本番、ステージ袖に集まった子供たちは「早く歌いたい!」と飛び跳ねていてとてもかわいい!
急遽お願いしたぞうさんのうちわを使った演出や、マイクでのセリフも完璧にこなし、全て暗譜で元気いっぱいに歌ってくれて、本当に素晴らしかった!
大人の合唱も、練習の成果を存分に発揮してすごかった!
初めてこの歌を聴いて下さったお客様からも大きな拍手、大好評を頂きました。
ぞうれっしゃの面白いところは、歌だけではなく、セリフが入ったり、効果音を入れて、ミュージカルのようなお話仕立てになっているところ。
マイクのセッティングやPA操作は、俊哉先生が前日から会場で音響チェックをし、本番中は歌いながらタブレットで操作をしていたのは、さすが!
指揮は、長男君が担当。あまり記憶にはないようですが、1歳から私と一緒にぞうれっしゃのコンサートに参加していた彼です。
次男君もバスパートを歌ってくれ、西村家は、家族総出のイベントでした。
「小さな僕たちでも 心を一つにすれば 夢だって叶うさ」
ぞうれっしゃの歌詞のとおりになりました。
まだまだ、ぞうれっしゃの旅は途中です。
お世話になりました、辰巳台社会福祉協議会の皆様、会場の設営や装飾などを担当してくださったスタッフの皆様、
いつも練習場所を提供してくださっている市原うさぎ幼稚園様、参加してくれたお子さんの保護者の皆様、
そして合唱団員のメンバーの皆様、本当にありがとうございました。
今後共よろしくお願いします。






